【裁判の結果】かけるん×ひめか炎上理由や数々の暴露!エクシア・えりかとの今後は?

スキャンダル

最近、最終的な裁判の結論が出た、キャバ嬢妃花さんに対する太客の菊池翔さんによる、ひめかさんを刑事告訴と民事告訴がありました。

騒動が起きた直後の大騒ぎは記憶に新しいでしょう。

もうただの男女の泥沼劇ではなくなり、法律を挟んだ戦いとなりました。

一方、現時点でかけるんの会社は32億円の訴訟を抱えていることもあり、ひめかさんに使った無駄にしたお金を回収したいという気持ちや、自分が犯罪に手を染めた理由の大きい理由がひめかさんに合ったからかもしれません。

また新しいえりかさんという恋人が、結婚したいと言ってきている現実からも、彼女を幸せにするためにも過去の精算をしたいと感じたのかもしれません。

菊池翔氏は、プレゼント意外に、マンションの敷金礼金や、豊胸の手術台、生活費など、結婚前提に多岐にわたり支援していました。

そのため弁護士と話し合って、民事、刑事両方で訴える方向になりました。

ここでは

ひめかさんに援助した内容や、巨額の和解金、数々のひめかの秘密暴露、有名人との関係とは?

またかけるんの裁判敗訴に対し、再審をしない理由や今後についてもまとめます。

菊池翔はひめかに賠償金請求訴

菊池翔さんは、ロマンス詐偽、結婚詐偽で3850万円の賠償金請求訴訟を起こしました。

逆に言えば、たった4000万円しか争わないのかとみる部分もあります。

2025年3月に、当時結婚前提で、25億円もひめかに使ったと言うことで、約束が果たされず、LINEもブロックされ、キャバクラを出禁にされ、連絡さえとれなくされた件から、この騒動は始まりました。

そしてひめかさんとの長い月日の中であったいろいろなことを暴露して大騒ぎを起こしたのです。

ひめかさんの引っ越すマンションの契約金157万強を婚約前提に支払った

たとえば、こんなことにもお金を使ったと言います。

ひめかさんが新たに引っ越す時に、マンションの敷金礼金の請求書をラインでかけるん(菊池翔)に送って、「これ払いたくない」と書いてあったのです。

つまり、これを払いたくないとだけ書いて、甘えた絵文字を添えて支払いの催促をしてきました。

直接会話したわけでもなくラインで請求書を送ってきて、払ってくれるのが当たり前という態度が見て取れますね。

かけるんの主張だと、このマンションにかけるんとは別の彼と同棲しており、その敷金礼金を払わされたというもの。

流石に本当ならひどい話です。

ひめかさんと結婚前提にブラックカード渡し生活費も出していた

ただし、これも結婚するという約束のもとの生活費援助だったといいます。

月々の生活費ブラックカードでわたしていたといいます。

これもSNSでブラックカード貰った自慢をあげていたそうです。

それでほかの彼にプレゼントを買ったりしており、一か月に600万も使うことがあったそうです。

ある時、ひめかさんがハワイに遊びに行って、エルメスでほしいバッグを見つけ、さっそく日本にいるかけるんに払ってほしいとお願いし、700万も、かけるんがその支払いをしたこともあったそうです。

今回、かけるんこと菊池翔さんは結婚の約束をしながら、一方的な婚約解消についての訴訟をするために、このような証拠を公開しています。

更に悪質なのは、限定公開SNSで親しい友人に、「払わせちゃった」という自慢を書き込んでいました。

こうなると、菊池さんの怒りは理解できるかもしれません。

ひめかさんは税金の不正申告を工作していた

ユーチューブで、ハイブランド品を紹介しており、上の写真は、2軍だと説明。

ハイブランド品などを、ひめかが自分で買ったように見せる領収書を偽造実際はかけるんが支払うという贈与税がかからないための不正工作を度々してきたと、菊池翔は告発。

ひめかのエルメスはほぼすべて自分が買ったと証言もしていました。

ひめか、かけるんに貰ったバーキンを自分が買った工作をさせた


これは、菊池さんが明かした写真の一つで、バニーガールに扮してひめかさんがかけるんの所に来て、約束のクロコダイルのバーキンを貰って喜んでるところです。

さらにロックにダイヤモンドがついた3000万円以上のものだと思われます。

数千万円もするため、これに対してかかる贈与税は、およそ5割。

何千万円も贈与税がかかるはずですが、いったいこれは払ったのでしょうか?

ひめかさんは、自宅のブランド品を置いた部屋の動画をあげていますが、山積みのエルメス!

いくつバーキン持ってるのか?

この写真はごく一部で、大量のエルメスに加え、ハイブランドのバッグや靴が使い切れない数保管されていました。

またハイブランドを紹介したユーチューブの中で、はっきりひめかさんは「ここにあるエルメス、一つも自分で買ったものはない」と話していました。

これが本当なら、やはり贈与税に関しての不正はあったのではないかと思われます。

かけるんのひめか関連暴露とは?

・過去にひめかは5万円で関係を持たせてくれていたことなどを暴露

・整形していないというが、胸や顔の整形代をかけるんが出しており、その施術名まで細かく複数、明かしています。

山田涼介と関係を持っていたことを暴露

・贈与税を払わない為に、高額プレゼントの領収書名をひめか名義で作らせていた⇒贈与税の不正工作

関係をもった日すべてを手帳に記録しており、その日にちなど詳細を暴露

ひめかの結婚詐欺と高額金搾取理由に刑事と民事で訴えた

結婚詐欺でひめかへの和解金が20億!

結婚詐欺として、刑事と民事の両方で訴訟を起こせる案件であることを弁護士と相談し、かけるんは、和解金20億円を請求したようです。

ヒカルの動画にひめかさんが出たとき、贈与税はすでにすべて払ったからやましいところはないと言ってましたが、他のスタッフにもいらない領収書が欲しいと集めていた話もあるので、贈与税は調べ切れていないのかもしれませんね。

ひめかさんが結婚詐欺を裏付ける証拠を隠滅

かけるんが結婚詐欺で訴えるような様子を最近発信していたため、証拠になるやり取りのLINEグループを削除し証拠隠滅したのが明らかになりました。

ただし事情によってはサーバー開示要求で再現可能なため、証拠隠滅をしたことに対し、罪が重くなるということですね。

2025年春、2026年2月とかけるんとの裁判で終結

ひめかさんとの騒動が始まって、まず2025年春に裁判。

裁判はまだ続きました。

ひめかさんは、トラブル後にキャバ嬢やめて社長になって、キャバクラ経営に乗り出しました。

しかし、同年のうちに、社長よりプレイヤーとしての方があっていると、社長をあっという間に退任しました。

おそらく、経営と、裁判とで、忙しく限界になったのではないかと思われます。

そして2026年2月、裁判で、決定的な証拠が認められず、菊池翔の敗訴となり、菊池氏は、これ以上最新を求めることはせず、不満は残るが、これで終結宣言をしました。

現在ひめかさんは進撃のノアさんのお店でキャバ嬢再開

現在は、ヒカルさんと電撃結婚した進撃のノアさんのキャバクラで勤めています。

ノアさんが、結婚当初、唯一ヒカルさんにお願いしたことは、「うちのお店の子とだけは浮気しないでね」

だったと言いますが、ひめかさんをさしていたと言われます。

ひめかさんも、ヒカルの動画に出るぐらいの親交もあり、一部では二人の間には、関係があるともいわれています。

ひめかさんは、他にも山田涼介さんとも噂もあり、同棲彼もいて、男性が本気になってはいけない相手だったのかもしれません。

菊池翔が裁判敗訴で終結させたのはなぜ?

他人から聞いても、かなりひどいことをされた上、使ったお金が25億円と言うのが本当なら、敗訴も、厳しい判断に聞こえます。

ひめまさんは、キャバ嬢なんだから、嘘をつかれたとかいうほうがおかしいと言っていました。

その通りだと思います。

それでも騙されてしまうほど、ひめかさんは上手だったので、菊池氏に同情しないわけでもありません。

しかも税制上不正をしていたなら、立派な犯罪者となりうるところを、証拠不十分で終結したのですから、No.1キャバ嬢は甘く見てはいけません。

ただ、急な延期理になった理由に、菊池氏の事業の不正問題があったので、どちらも悪かったし、菊池氏は、別件で償わなければいけない大きな課題を背負っています。

簡単に言えば、架空取引でお金を集めて、多くの投資家を焦げ付かせた事件で、会社は倒産し、破産手続きをしています。

今回、あんなに怒りを隠せずに周りにひめかさんの不正暴露したり、税務署に訴えたりしていた菊池氏が、今回の敗訴で簡単に引き下がった理由の一つは、おそらくひめかさんのあとに、菊池氏を支えた、今の恋人、えりかさんの存在です。

彼女とは、今も本当に良い関係を築いており、その合間に、事業で多くの訴訟を抱えているため、そちらの対応にも追われています。

今の彼女を大切にするため、もう過去は過去と、ひめかさんのことを終わりにしたかったのかもしれません。

今回の敗訴に当たってのコメントにも、近くで支えてくれる人との未来を大切にしたいと書いていました。

また被害を与えた投資家達との問題解決も山積みで、いまさら貢いだお金を回収できるはずもないし、無駄な労力にしかならない現実を理解し、敗訴に対して終結宣言に至ったのでしょう。

まとめ

これからの菊池さんは、新たな一歩をえりかさんと踏み出していくことになりそうです。

ひめかさんの件は、これで終結です。

No.1キャバ嬢の実力を改めて見せつけられた事件?でした。

あとは、損益を与えた投資家たちに対して、この先どう菊池氏が対応していくのか、彼のこれからの人生は、大きく変化していくでしょう。