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田中圭が1年ぶりに俳優業復帰で7月に2作!豪州ポーカー世界大会でまた偉業と永野芽郁ともに順調!

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田中圭と言えば、永野芽郁との不倫直後に、国内メディアにはしばらく出れないだろうと言われていた。

いわゆる「干された」といった状況だったが、永野芽郁も変わらず次の仕事は国際デビューも期待されるという「干される」どころではなく、さらにステップアップ。

さらに相変わらず何もなかったかのようなカナダ映画祭の振る舞いなど、メンタルの強さを見せつけています。

田中圭も負けておらず、ラスベガスのポーカー大会でいきなりの3位で1700万円も獲得!

俳優やめて、ポーカープロ転職かと言われましたが、なんと、不倫騒ぎは田中圭も永野芽郁ともに無傷!

次の仕事のオファーもすでに!

大騒ぎした不倫騒ぎはいったい何だったのか?

騒動から1年、7月には映画「キングダム」に出演で、久しぶりに大作でメディア復帰。

同時に鈴木おさむ氏脚本の舞台で、全国を回ることが決定!

7月に田中圭に会える作品が2作一度にきます。

またラスベガスのポーカーの世界大会の時、後ろに移った女性が永野芽郁では?と言われていた理由も紹介します。

田中圭も永野芽郁同様、ポーカー大会活躍や、役者復帰で再始動

ふたりとも、鉄のメンタルといわれるぐらい、不倫騒動後も動揺した様子もなく、永野は海外にリフレッシュに出てカナダの映画祭で何もなかったかのようにメディア復帰!

その後ネットフリックスで主演し、俳優業は再始動。

さらに写真集も出版し、順調に復帰。

田中圭はそれ以上に大騒ぎとなったラスベガスでポーカー大会で3位となって以来、プロポーカー師に転職かとまで言われる新たな道での成功で干されるどころか注目の的となった。

その後も海外大会で、活躍を見せ、ポーカー界でも認められた存在となっているという。

役者の仕事はあきらめたのかと思われた矢先、すでに主演の仕事が決まり、2026年7月より再始動決定!

田中圭も役者の仕事再始動が決まった!

とりあえずは、田中もネットや映画で復帰といわれていたが、永野芽郁もネットフリックスで主演を務めます。

田中も鈴木おさむ(54)が書き下ろし演出する舞台「母さん、ラブソングです。」(7月31日~8月16日、)に主演が決まりました。

田中にピッタリな、お酒で仕事を干された役を二人芝居で演じるという。

鈴木おさむ氏はこう話した。

「田中圭くんとは、2011年の『芸人交換日記』から始まり、5年に一度のペースで舞台作品を一緒に作り続けてきました。圭くんも僕も、お互いを『戦友』と呼び合っています。そんな圭くんとの新しい舞台が、この夏、上演されます。5年前、前作の舞台が終わった時に、『また5年後にやろう』と約束していました」と打ち明けた。

今回は約束の5年後の作品となるようだ。

最近はポーカーイメージキャラでの何らかの復帰の形が期待されていた矢先に、本業の再始動となりました。

それにしても、不倫騒動の二人の強運に驚くばかりだ。

田中圭、優勝賞金8000万円のスペインのポーカー大会でも賞金獲得

ラスベガスに次いで、スペインでも引き続き活躍の様子には、田中圭は俳優やめて本職こちらにしたのかと話題になりました。

ちなみにラスベガスでは国際大会3位となり約1700万円も稼ぎました。

スペインでのポーカー大会は、ラスベガスと違いマスクで顔を隠すのをやめたようです。

これはラスベガス活躍中に、日本で報道されて、このタイミングにまずいのではと慌てて顔を隠したそうですが、すっかり有名になってバレたため、開き直ったのか、今度は逆に目立つ装いで参加!

ラスベガス大会では、マネージャーから電話で日本で話題になってまずいと連絡が来てからは、早く負けて退散しようと思ったのに、3位まで勝ち残ってしまったのだそう。

途中、奥様からもまずいと連絡が来たといいます。

ラスベガスでは、さすがに人目を忍ぶような服装でしたが、すっかりポーカーで勝ったことが有名になったからか、今や隠れるどころか、また今回も見せてやる!ぐらいの意気込みさえ感じます。

実はラスベガスの前に済州島でもポーカー大会の出ていたというから、仕事としてやっているのではないかと思わされる。

もう俳優に戻る気はないかと思えば、俳優業に間もなく復帰する。

メンタルの強い二人は、干されることもなく、逆にこれを新たなステップに変えて大きい仕事へと移行するきっかけになったよう。

強運さにただ驚きます!

バルセロナでの田中圭の稼ぎは?

バルセロナの大会で、この8日間で4回入賞し、賞金総額が約339万円にも上る。

ラスベガスほどではないが、地道に勝ち星を挙げているからすごい!

参加費を差し引いた利益は204万円もだから、ポーカーも職業の一つになり始めているようだ。

18日に参加費1650ユーロ(約28万円)のトーナメントで、360位入賞で4440ユーロ(約76万円)

22日には参加費825ユーロ(約14万円)のトーナメントで226位1320ユーロ(約23万円)

23日には参加費2700ユーロ(約46万円)のトーナメントで81位、8600ユーロ(約147万円)

26日には参加費2700ユーロ(約46万円)のトーナメントで、80位5400ユーロ(約93万円)

を獲得している。

オーストラリアのポーカー国際大会でも7位!賞金1000万以上

ラスベガス、韓国、スペインと、賞金稼ぎを積み上げてきた田中だが、2026年は、オーストラリアのポーカー大会でトップ争いを続けていたが最終的には7位となった。

しかし賞金は1200万強だった。

この大会は出場にエントリーするだけで出場料が200万以上かかる高賞金の大会で、優勝すると7000万以上の賞金の大きい大会だった。

それもあって、最近は、役者復帰より、ポーカータレントとして別売りが可能ともいわれ始めました。

現在解っているだけで、稼いだ賞金は3300万ぐらいの様です。

年収3000万以上、ポーカーだけで稼ぎ出したのは凄いですね。

3位獲得したラスベガス大会の後ろの女性が永野芽郁と言われたわけ5選

1・広い会場で、マスクをしてる人は田中圭と後ろの女性以外にいなかった。

外人は普通マスクをする習慣がない。そのため、2人は連れである可能性が高い

2・二人のかぶってる帽子が同じ形の色違いに見える。ペアで買ったように見える。

3・女性に気づいて動画を向けたとたんに女性が隠れたので、目を気にする存在だった可能性がある。

4・スマホを握る指の形が永野芽郁と似て、細くて長い。

5・永野芽郁はこの直後にカナダの映画祭に出ていて、移動距離としても近いし、海外にリフレッシュ中だったので、田中と合流した可能性は高い。

指の形がかなり似ています。

なかなか、こんな風に長いきれいな指の人も多くないですね。

永野芽郁は元マネージャーとスキャンダル!田中圭は役者業とポーカーでメディアを賑わす

田中圭は、高校も東大に合格率が高くて有名な一流高校出身という事もあり、頭はかなり良い。

そして英語も堪能で、海外志向が強かったという。

ポーカーにこれほど強いのは、昔は神童と言われたほどの自頭の良さが理由ではないかと言われています。

一方、スキャンダリになった相手の永野は、1ねんたって、やはり写真集も出し、順調に復帰を果たしています。

さらにまた以前のマネージャーとおそろいブランドの服装で親しく旅をしてる様子が撮られ、相変わらず自由な行動派の様です。

人目を気にしない我が道を行く様子は今も変わらずのようですね。

まとめ

不倫でいったんCMなどから干された形の二人だが、元々役者としての資質も高く、メンタルも強く、役者だけに縛られることのない柔軟な思考ができる二人なので、それぞれ再始動まで時間がかからなかった。

思えば、干されてすぐ、永野は海外にリフレッシュに行ったのもつかの間、カナダの映画祭にでて、さっそくメディア復帰。

その後もネットフリックスで俳優業復活し写真集も出す。

田中も時を置かずに世間をにぎわせたのが、ラスベガスでポーカー大会3位の偉業で1700万も稼いだプロギャンブラー転職?騒動だ。

ポーカー大会ではすでに認めあっれた地位を築いているというが、すでに複数の大会で順調に稼ぎ出し、その戦う姿は、俳優として以上に表情が引き締まって本気が解る。

俳優復帰の間は、ポーカーから離れるかもしれないが、次の仕事が終わって、その評価次第では俳優業に復帰していくかもしれないし、またポーカー大会に戻るかもしれない。

どちらに向かうか、今後の田中圭に目が離せない!

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